それは李連杰から始まった


主にアジア映画の感想日記。洋画・邦画もあり。(管理人・梨花)
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アビエイター

なるほど~。この作品がオスカーの主要部分(作品賞、監督、主演、助演など)の賞から外れた理由がわかったような。
「一般人には共感しにくい変人が主人公」の映画だからかな?

客席を見渡すと、中高年層の方々が多かったのは、1920〜40年代の華やかなアメリカ芸能界を描いてるからでしょうか。
「けた外れの大金持ちの若造が、企業買収するのを快く思わない年配の男たち」って..
いやあ、最近毎日ニュースで見ているような気がしますなあ(笑)
ではいずれ、H江さんも何十年後かには映画になったりしてね!?

前半部分はスピード感があって、面白かったです。
たとえば、当時のプロペラ機をたくさん使って空中戦を撮影するところとか、ヒューズと恋人が夜間飛行するところとか。
とっても長いので(2時間半ちょっと)途中、中だるみしてしまったけど(私の集中力が)、ラストあたりでまた面白くなってきたので眠くなることはなかったです。

それにしても、レオは本当に演技の上手い役者です..
若い頃のちょっと声が高くて快活な青年時代から、異常な潔癖性になる中年時代まで見事に演じ分けてて。
これで、主演男優取れないんだから、ジェイミー・フォックスはもっと上手いんでしょうね!「Ray」もさっそく見に行かなくちゃー。

気になったのが、この時代のカメラというのは、何枚か撮るとフラッシュのランプがバシャー!バシャー!と割れて、破片が弾け飛ぶようです..
芸能人、著名人たちはレッドカーペットに飛び散った大量のガラス片を踏み付けて歩くのです!
なんておっそろしい時代でしょう。

誰にもオススメできるかというと、ちょっと難しいですが。
飛行機が好きで、クラシックなアメリカ映画の世界が好きな方にはたまらないと思います。

・初日初回プレゼント:レオのサイン入り複製写真。
2004年・アメリカ..公式サイト
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# by loveacinema | 2005-03-26 23:43 | 洋画

阿修羅城の瞳

大阪厚生年金会館・芸術ホールにて、プレミア試写会。
舞台挨拶:滝田監督、市川染五郎、宮沢りえ


うわあ、宮沢りえって色が白くてきれいだな〜!と、2階席から見ていてもよーくわかりましたよ。
染五郎さんも、さすが立ち姿が美しい。シャン!!と背筋伸びてて、細身のスーツが粋だねっ。この二人を見られただけでも、立地の悪いこの会場まで来た甲斐があったよ。

映画の感想はね〜..
「ああっ!この舞台を生で見たかったー!(大後悔)」ってとこかな。

「面白い舞台」を「面白い映画」にするのは難しいことですね。
大がかりなセットに、派手なアクション、豪華な衣装..どう見ても、すべてが舞台向き。
主役は、舞台そのままに染五郎さんが演じているので、立ち回りも軽やかで見ごたえはありました。それに歌舞伎役者が、歌舞伎役者の役って(笑)そりゃ上手いってば。

CGで作る映像より、役者さんが目の前で豪快に演技してるのって楽しいだろうな〜。
「ぜひ舞台版を見たかった!」と、強く思わせるほどの力はあるので「劇団☆新感線のPR映画」と思えばよいのかな?

公開はまだ1か月先ですが、ぜひ新感線ファンのご意見を聞きたいところです。たぶん許せないだろうなあ..(^^;)

劇団☆新感線・公式サイト
舞台版のDVDがあるんですね。こっちが欲しいわ。
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# by loveacinema | 2005-03-21 19:44 | 邦画

オオカミの誘惑

見てる最中、何回カン・ドンウォンくんに胸をキューッと締め付けられたことか!
そう、これはカン・ドンウォンマニアに贈るギフト映画!

拾った子猫を抱き締めるドンウォンくん。
号泣するドンウォンくん。
不敵な笑みを浮かべ、大げんかをするドンウォンくん。
うおお〜、この子は拾いモンでしたわ。名前は知ってたけど、初めて演技するところを見ました。
プロフィールを見ると、24歳だそうで..でも見事に高校生に見えてた。

韓国では「テソン(演じるはドンウォンくん)派」「ヘウォン派」に分かれたそうですが、んなもん「テソン派」に決まってろーが!このストーリーでテソンに惚れないわけがない。

辛口なことを言わせてもらえば、さすが18歳の女の子が原作者だけあって、
「こんな素敵な男の子二人がアタシを取り合えばいいなあ〜、うふっ♪」な、乙女な少女漫画的夢物語なのだが、魅力的なキャストと体当たり演技で、見てる最中はそれほど気にならなかった。
ケンカのシーンでは、ガシガシ飛び蹴り&ひざ蹴りが決まって痛そうだし、ドンウォンくんのシャープな眼差しはとてもステキだし、イ・チョンアちゃん(二人に惚れられる主人公役)は「ブスだブスだ」と言われながらも可愛いし、なかなか気に入りましたよ。

ラスト以外はね。(-_-)
韓国映画お約束のソレで締められると、ちょっと引いてしまいますわ。
あれが、正反対のラストだったら満足だったんだけども。
でも、劇場が明るくなってから周りを見たら、泣いてる女性もけっこういたので、あまり韓国映画を見慣れてない人には新鮮なのかも?

カン・ドンウォンファンのあなたは絶対見るべし。
私も、今後彼の映画は全部見る。

------------ここから追記、3/18、18:00------------
心にドーンと来たセリフ。
「姉さん..今度生まれてくる時は姉さんにならないで。どんなにブスでもいいから、姉さんだけには生まれてこないで」
ドボーン..(←ドンウォン沼にハマッた音)

2004年・韓国、公式サイト
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# by loveacinema | 2005-03-18 00:15 | 韓国

「極道の妻たち・情炎」

今朝のワイドショーで、舞台挨拶の様子を放送していたのを見て思い出した!
先週、大阪で行われた試写会に行って来たんだった。
高島礼子さんの舞台挨拶付き。

上映前に司会のお姉さんが出て来て、ご挨拶。
「今日は皆さんに残念なお知らせが..」と言ったとたんに、会場がざわつく。
「まさか、高島礼子様が来ないのではっ!?」と、おじ様ファンたちの動揺が見られた。
その直後、司会の方が「あっ!高島さんではなくて、監督が来られなくなりまして..」と言ったとたんに、会場のあちこちからこぼれる安堵と笑い..
「な〜んだ!監督ならええわ。(男やし)」といったところでしょうか。
私もどっちかというと、高島姐さんが見たかったので安心しました。

舞台に現れた、和服姿の高島さんはすごく綺麗で妖艶で、貫禄たっぷり。
背も高くて..いや、165cmくらいかと思うけど、和服用に結った髪がこんもりして蟻みたいに大きくふくらんでいたので、170cmくらいはあるように見えたなあ。
今日のワイドショー映像で見たら、杉本彩はもっと背が高かった(170cmくらいか)ので、やっぱり165cmくらいだろうか。
いくら、美人の女性芸能人見ても「高島姐、素敵っ!萌え〜..」とはさすがになりませんが。でも、あの和服の着こなしは見習いたいな。

そういえば、私が日本の芸能人を見るのは「ゼブラーマン」舞台挨拶の三池監督と相川翔さん以来だわあ。..なんか、極道役者さんばっかり。

あ、ストーリーは殺陣のところが迫力あってよかったと思います~。
「極妻」ファンの方は楽しめるでしょう。
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# by loveacinema | 2005-03-10 22:00 | 邦画

THE JUON

このシリーズを初めて見ましたが..え?これって怖いの?
まあ人それぞれ、怖さのツボって違うと思うけど、私の場合は実体化されててこっちに「わーっ」と向かってくるお化けなんて、全然怖くないのよ〜。
いや、あれが家の中にいたらきっと怖いと思うよ。
でも、映画の中で白塗りの子供とか、階段からずるずる降りてくる女を見てると、怖いというより笑ってしまう。
まあ、この作品の売りってのは「心理的な怖さ」じゃなくて、「お化け屋敷的な怖さ」(来る来るよ..ほら出たー!)みたいなね。
「わー、びっくりしたね〜!」と言い合って楽しむ種類のキャラクターホラー(ジェイソンやフレディとか、あの手の)なんでしょう。

見た後しばらく、私たち夫婦の間で「ニャーッッ!!」と叫んだり、私がふとんの中から「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」とか言いながら這い出てくるという「呪怨ごっこ」が、やや流行ったので、まあそれなりに面白かったですけど。

こんなに怖くないんだから、ホラー苦手な方でも大丈夫なんじゃないかなあ?
私は他のシリーズも見てみようって気になったくらいなので。
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# by loveacinema | 2005-03-01 23:30 | ホラー

血と骨

昨晩の日本アカデミー賞効果でしょうか..満席でしたよ。
公開後、ずいぶん経ってるんで、ハコ(劇場)が小さくなってるせいもありますが。

いや〜、すごい映画でしたわ。
見終わって「..すごい」としか言い様がない。
韓流ブームに湧いている今、こういった在日の方々の昭和(戦後すぐ)の生活を見ると、ちょっとうるっと来てしまいます。
オダジョーって、あんなちょっとしか出てないのに、助演男優賞持ってったんですねえ。たしかに、雨の中の大乱闘はすごかったですけども。
男前なんで、チンピラ役でもかっこよかったですわ〜。
出番でいえば、柏原クリソツ兄弟の弟(事件起こしてない方)のが、よっぽど出てましたけど。こっちも男前やったわ。

鈴木京香さんの汚れ演技も、田畑智子さんの体を張った演技(ぼこぼこに殴られまくり。見ていて痛い..)もすごかったし..
とにかく芸達者な役者さんが揃いも揃って、今まで見せたことが無いような体当たり演技をするんで、ほっと息を抜ける部分がいっさい無し。
全編「ひー!」「痛たたた!」「オエー!」なシーンの連続(←さっぱりわからんがな)。
でもね、大迫力ですよ。一番すごいのはやっぱり武さんですけどね。

ただ..武さんが、襟がモコモコになってるジャンパー着て、棒で人をぶんぶん殴っても、そ、それって..
いつ「冗談じゃ〜ないよっ!」(byひょうきん族)と、言い出すかと(^^;)。
だからね、そういう部分でけっこう笑いが起きるんですよ。
本気で乱闘してるシーンだけど、コントに見えるの(笑)。

血に弱い女性にはちょっとおすすめしづらいですが、そうでない方ならぜひ。ぐいぐい引き込まれる映画です。
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# by loveacinema | 2005-02-19 22:35 | 邦画

東京タワー

なんか最近、親子ほど年の離れた男女(女が上)の恋愛モノばっかり見てるな..(-_-;)
客席は、女性客95%って感じでしたかね~。年上女の煩悩爆発映画みたいな。

またまた、松本潤くん(嵐)は年上女殺しな役どころで..
主人公カップルの岡田准一くん&黒木瞳さんの方は「たまたま好きになった女性が年上の人妻」なのに対し、
松ジュン(&寺島しのぶ)の方は「狙った年上女は絶対落とすぜ!!」というギラギラしたアグレッシブ男子。
まあ、松ジュンに迫られたらたいていの人妻は落ちますわな。非常に共感。

「ザ・ベスト・オブ・年上女殺し世界選手権」があったら
台湾代表が李威で、日本代表は松ジュンやね。きっと。

2人の主婦のうち「私に近いタイプは寺島しのぶだな~、庶民だしさ」と思って見ていたら、どんどんエエ女になっていくんですよ。
脱いだ時、腹筋に筋入ってる見事なシェイプぶりを見たら、我が身を深く反省。

黒木瞳は、キレイ可愛いし、金持ちマダムだし~で全然生活感ナシ。
そもそも、ダンナとのちょっとした夕食にきれいなドレス着て、あんな高級なおフレンチレストランなんか行ってて、まあうらやましい。
うちなんて、クリスマスと誕生日くらいしか、コース料理なんて食べられませんよ。

ラストは「求婚事務所」みたいな感じと言いましょうか。(見た人にしかわからない説明)
現実的な私は「そんな風にいくかな~?その選択は普通の主婦じゃまずありえん」と思いましたが、生活感の無い女性なんであれでよいのでしょう。
やっぱ、"寺島&松ジュン"カップルの選択が一般的ではないかと。

とりあえず、彼らより年上のお姉さん方(特に主婦)は身につまされて、引き込まれること間違いなしなので、ぜひ見てくださいよ。
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# by loveacinema | 2005-02-06 23:05 | 邦画

カンフーハッスル(吹替版)

今回は、吹き替えにて鑑賞..う〜ん、やっぱりシンチーの生声と間の取り方が好きなので、また字幕版を見に行こうっと。

見れば見るほど、シンチーが男前でまいってしまいますわ。
特に後半、目覚めた後の白いチャイナジャケット、黒パンツのカンフースタイルになってからのかっこよさといったら!
ああ、かっこいいといえば、火雲邪神役のブルース・リャン様が黒のダブルスーツに身を包んだ時は、これまた素敵で!頭がアレでも。
やっぱり、武術を極めた方というのは、背筋が伸びてて立ち姿が美しいんですよ~。
その最たるは「リー・リンチェイ」だと私は今でも思ってますが。

ヒロインとの年齢差や、大家さんの「若気のいたりで..」みたいなセリフを聞いていると、ここでのシンチーの役年齢は、20代後半ってとこですね?
私より年上なのに、ずうずうしいな(笑)
いや、でもそれくらいに見えるのよ!どうして、香港俳優ってのはいつまでもお肌にハリがあるのかしら..だから私は香港化粧品を買う。

「少林サッカー」の時は、香港でサントラが発売されず、日本での公開後、あまりの反響にあわてて発売したもんですが、今回は香港でも早々に発売されてました。
12/17に香港に行った時、HMVで大量に並んでいてプッシュされてたもんねえ..
日本では、1/26に発売ということですぐ楽しめますね。
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# by loveacinema | 2005-01-19 23:01 | 香港アクション

カンフーハッスル(字幕)

星仔!あ、あんたって男前やーっ!!
はあ..シンチ−史上最高・最強に男前だったと思います。
「少林サッカー」の頃は、引き締まっているけどややスリムすぎて、私好みの体ではなかった。
でも、今回の肉体づくりは素晴らしいっ!無駄なぜい肉のいっさい無い、見事に6つに割れた腹筋。二の腕もほどよく筋肉がついて、太すぎず細すぎず。毛深くもなく、汗臭そうでもなく..とひと通り、オトコの体批評を終えたところで、映画の感想。

シンチ−の「本気」と、「ブルース・リ−への深い愛情」がたっぷり込められた、熱い作品でした!
何が本気って、リアル・カンフーアクションですよ。
豚小屋砦(貧民アパート)に住む3人の職人(実はカンフーの達人)を演じる役者さんたちは、全員本物の武術家だったり、京劇出身者だったり。
見せかけのアクションではない、重みのある蹴りと素早い動きにうっとりしました。
なんせアクション指導が、ユエン・ウーピンとサモハンパパですよ!
よく見てると、「ああ、このきれいな動きはサモパパの指導だ。パパのアクションって京劇仕込みだから美しいのよねえ..惚れ惚れ」とか「このフワフワした動きはウーピンらしい」とわかるので、そこら辺をチェックするのもアクションファンの楽しみかと。

ここでちょっと..
パパッ、お願い!今度は、息子(できれば次男)主演で、アクション指導&監督してやってくださーいっ!
なんなら、3兄弟主演でもいいです。でも、最後まで生き残るのは次男ってことで。

「ブルース・リ−への深い愛情」は、リーファンのダンナが言うには、そこらかしこに見られるそう。
たとえば、飴売りのヒロイン。あれは、リー映画でおなじみのノラ・ミャオさんをモデルにしてるのだろうと。
細かいジェスチャーにも、リーの動きやクセが見られてファンにはたまらんそうで。
「シンチーと話したら、一晩中でも話が尽きないだろうなあ」とか言うとりました。
うんうん、その前に広東語をしっかり覚えなきゃね。

日本版コピーの「ありえねー!」っていうアレですが。
いやー..そんなに、ありえなくないですよ。
ラストの方で、確かにありえないことが起こりますが、それまでは実に真面目にカンフーで戦っておりました。
だから、そんなにしょっちゅう「ありえねー!」なんて思わなかったです。
本物のアクションが好きな方にも、シンチ−らしいギャグが好きな方にも楽しめる作品。
最低あと2回(吹き替え1回、字幕もう1回)は見に行こうと心に決めました。

そういえば、昨年12月中旬に香港へ行った時は、街中が「功夫」のポスターだらけでした。
香港のプレミア上映が、12/23。台北でのプレミアもその週末。
そして、1週間後に日本公開..いやいや、これってすごいことですね。
香港と日本とのタイムラグは洋画よりずっと長くて、半年〜1年で公開されればかなり早い方。2年以上だってザラなので、香港スターのファンは待ちきれず、本国まで見に行く方も多かったもの。
それが、香港・日本ほぼ同時上映なんて..
そっちの方がよっぽど「ありえねー!」って叫びたいくらいすごいことですよ。
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# by loveacinema | 2005-01-08 23:00 | 香港アクション

80デイズ

ジャッキー・チェンの最新作。うちの近所では、今日で終了なのであわてて見に行ってきました。

うわ〜これ、楽しいよ!
小物使いはもちろん、あいかわらず体を張ったアクションで楽しませてくれます。
今回は、世界各国(といっても映画では4カ国しか行ってないけど)の歴史上の人物とからみながら、珍道中を繰り広げるのが面白い。

特に!私たちカンフーアクション好きにはたまらない、中国パート。
西太后みたいな付け爪の女盗賊のカレン・モクや、黒サソリ団の手練れの男にダニエル・ウー(ひこそ)、そして太った黄飛鴻役にはサモパパ!!
私の知る限り、黄飛鴻(ウォン・フェイホン)を演じた役者では最重量級ではないかと。
カレンもアクションはけっこうがんばってたけど、見どころはひこそですよ!
やっと、自分の特技(カンフー)を生かせる役が来たのね〜..
どうして、彼のような男前で本物アクションのできる役者が、アクション映画にあまり出ないのかがわからない。演技の方で、勝負したいからでしょうか?
いやー、でもジャッキーに負けないくらい、スピードも力強さもあったよ!これからも積極的にカンフーアクションやってほしいなあ。

他の国のパートでは、シュワちゃんとか、オーウェン・ウイルソン("シャンハイナイト"でジャッキーの相棒)などの人気役者が出ているけど、私は中国パートだけでお腹いっぱいです。
あ、カレンは大ボスなので、最後まで出てきますけどね。
カンフーアクション好きには、ぜひおすすめしたい。
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# by loveacinema | 2004-10-03 17:00 | ジャッキー・チェン


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