それは李連杰から始まった


主にアジア映画の感想日記。洋画・邦画もあり。(管理人・梨花)
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「極道の妻たち・情炎」

今朝のワイドショーで、舞台挨拶の様子を放送していたのを見て思い出した!
先週、大阪で行われた試写会に行って来たんだった。
高島礼子さんの舞台挨拶付き。

上映前に司会のお姉さんが出て来て、ご挨拶。
「今日は皆さんに残念なお知らせが..」と言ったとたんに、会場がざわつく。
「まさか、高島礼子様が来ないのではっ!?」と、おじ様ファンたちの動揺が見られた。
その直後、司会の方が「あっ!高島さんではなくて、監督が来られなくなりまして..」と言ったとたんに、会場のあちこちからこぼれる安堵と笑い..
「な〜んだ!監督ならええわ。(男やし)」といったところでしょうか。
私もどっちかというと、高島姐さんが見たかったので安心しました。

舞台に現れた、和服姿の高島さんはすごく綺麗で妖艶で、貫禄たっぷり。
背も高くて..いや、165cmくらいかと思うけど、和服用に結った髪がこんもりして蟻みたいに大きくふくらんでいたので、170cmくらいはあるように見えたなあ。
今日のワイドショー映像で見たら、杉本彩はもっと背が高かった(170cmくらいか)ので、やっぱり165cmくらいだろうか。
いくら、美人の女性芸能人見ても「高島姐、素敵っ!萌え〜..」とはさすがになりませんが。でも、あの和服の着こなしは見習いたいな。

そういえば、私が日本の芸能人を見るのは「ゼブラーマン」舞台挨拶の三池監督と相川翔さん以来だわあ。..なんか、極道役者さんばっかり。

あ、ストーリーは殺陣のところが迫力あってよかったと思います~。
「極妻」ファンの方は楽しめるでしょう。
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by loveacinema | 2005-03-10 22:00 | 邦画
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